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朝に食べると体に良い&悪い食べ物

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どうも(*'꒳'*)!

皆さんは毎日しっかり朝食をとっていますか?

1日の元気には欠かせない朝食をより良くするために、

また、朝食のメニューの参考に是非この記事を読んでみてください(*´꒳`*)

朝食を食べるメリット

朝食を食べると、

  • 1日を元気に過ごすための脳や身体のエネルギー確保
  • 体内のリズムを整えることができる
  • 代謝が上がり、太りにくい体づくりができる
  • 夜にぐっすり眠ることができる
  • 自律神経を整え、鬱の対策になる
  • 老化を遅らせることができる

と、このようなメリットがあります。

ダイエットをしている人は朝食を抜くよりも、朝はしっかり食べた方が痩せることができます。

次からは、この効果を更に高める食べ物を紹介していきたいと思います(*´꒳`*)


朝に食べるといいもの


ナッツ類・複合糖質(おかゆなど)

満腹感が得られるので、お昼頃にお腹がなりやすい人は試してみてはいかがでしょうか?


グレープフルーツ

目を覚ます効果があります。


バナナ・ブルーベリー

集中力を高める効果があります。また、バナナにも満腹感が得られる効果があります。


キウイ・りんご

便秘改善にも効果があります。また、りんごには代謝を上げ、消化促進効果もあります。


ほうれん草

記憶力を高めます。


朝に食べるのを避けた方がいいもの

こちらでは反対に避けた方がいい食べ物を紹介したいと思います。


コレステロール値の高い食べ物

・鶏卵(オムレツ・スクランブルエッグ)
・するめ
etc…


加工肉(ソーセージやハム)

朝に食べると特に、心臓病や循環器系の病気になりやすくなります。


菓子パン

お腹は満たされますが、エネルギーにはなりません。



明日からの朝食で試してみてはいかがでしょうか?